2012年10月12日金曜日

the value for the ingo .plist key CFBundleLocaliztion is not of the required type of that key see the information property ist key reference 1091 エラー

the value for the ingo .plist key CFBundleLocaliztion is not of the required type of that key see the information property ist key reference 1091というエラーが出て、
アップロードが出来ずに悩んでました。

いろいろ調べた結果、
info.plistに入っているLocalizationの部分を削除したら大丈夫でした!

みなさんも一度ハマったらinfo.plistをご確認ください。

2012年10月2日火曜日

Command /usr/bin/codesign failed with exit code 1エラー(証明書やキーチェーンが原因でないときの対処法)

Command /usr/bin/codesign failed with exit code 1っていうエラーが出て、
ハマりました。。

このキーワードで検索すると、
キーチェーンにムダな証明書があるからそれをキレイにすると
治るよって言う情報がたくさんでてくるんだけど、
私のは、他のプロジェクトだとうまくビルドできてるから、
証明書が原因じゃないはず…と思っていろいろ調べていました。

結局は、しっかりエラーを読んでみると、

object file format invalid or unsuitable

って出ていました。

よく調べてみたら、
info.plistの変えちゃいけない情報を変えていました!!

Executable fileは書き換えちゃいけません。
Bundle identifierやBundle nameの方を修正しましょう。





2012年10月1日月曜日

iphoneとandroid で表示を統一する方法


iphoneの横幅は320px
アンドロイドは機種によっても様々。

そんなスマートフォンのサイトを制作するときに、
どんな機種でもきちんと表示されるように、
「viewport」っていうのを設定します。

<meta content='width=device-width, initial-scale=1.0, maximum-scale=1.0, user-scalable=0' name='viewport'>

このように設定すると、
アンドロイドでもiphoneでも横幅にあわせて表示をしてくれ、
ユーザーが拡大したり縮小したりすることを防げます。

一緒に

<meta content='telephone=no' name='format-detection'>

こちらも書くと、
日付のところや電話番号のところが勝手に電話のリンクにならなくて
便利。

ぜひお試しください。



2012年8月20日月曜日

View-based Applicationが見つからない 新しいX-code

いつもView based applicationを選択してアプリを作成していたのに、
新しくX-codeをダウンロードしてアプリを作ろうとしたら、
View based applicationが見つからない。。

どうやら、新しいものは、「Single View Application」を選択し、「Next」ボタンを押し、「Use storyboard」のチェックを外し「Next」ボタンを押し保存するれば同じ構成になっているようです。

いろいろ新しく変わっているんですね。

2012年7月13日金曜日

NSBundleを使ったファイルパスの指定方法と、URLからデータを取得する方法

Xcodeで何かしら画像やファイルデータを呼びたいときに、
ファイルパスを指定してデータを呼び出すのですが、
そのデータを呼び出す際の方法を今日はご紹介したいと思います。


まず最初は、NSBundleを利用してファイルパスを書く方法。

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NSString *filePath = [[NSBundle mainBundle] pathForResource:@"test" ofType:@"gif"];
NSData *data = [NSData dataWithContentsOfFile: filePath];

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これで、dataの中には、test.gif画像が保存されます。
「pathForResource」は、ファイルの名前で、
「ofType」の方は、ファイルの拡張子を指定します。

gif以外にも、jpegや音楽ファイル、plist(プロパティリスト)など、
いろんなファイルを呼び出す事が出来ます。
次は、URLを指定して、ファイルを呼び出す方法です。

こんな感じで、 initWithStringの所に呼び出したいファイルのURLを指定しましょう。

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NSURL* url = [[NSURL alloc] initWithString:@"http://~~~~~.html"];
    NSURLRequest* req = [NSURLRequest requestWithURL:url];
    NSURLResponse* res;
    NSError* a_error;
    NSData* data = [NSURLConnection 
  sendSynchronousRequest:req
  returningResponse:&res
  error:&a_error];

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2012年7月12日木曜日

_Prefix.pchファイルとは objective-cの勉強

xcodeで何かプロジェクトを作成すると、
Other Sourceの中に入っている_Prefix.pchファイル。

このファイルに、いろいろ指定していると、
わざわざヘッダーファイルで呼び出さなくても
使えるので便利です。

例えば、
#define Image @"image"
#define serchpath @"http://www〜"

みたいによく使う名前やURLを登録しておくと便利!
ぜひ使ってみて下さい。


2012年7月10日火曜日

今表示しているViewを消す時(objective-c、cocoa)


これもいつも忘れるのでメモ。

[self dismissModalViewControllerAnimated:YES];


ただ、子供や孫のビューを消すのは
いつも面倒なんですよね。。