ブログを開設してから、最初は全然記事を書いていなかったのですが、
2012年に入ってから、なるべく毎日コツコツ勉強した事を備忘録的な感じで
書いていく様になりました。
そうしたら、
最初はPVがあっても1日1PVとか3PVしかなかったのですが、
記事が溜まっていくにつれて、ブログのPVもすごくあがってきました。
そのPVがだんだん増えているのが嬉しくて、
なるべく記事を更新し続けようと思っていましたが、
やっぱり忙しかったりしてなかなか続かないもの。
そうやって、ちょっとブログから離れると、
やっぱりPVって下がっていくものなんですね。
同じ記事の数だけあっても、
更新されないと全然PVもあがらない、、
当たり前なのですが。
PV増やすためじゃないですが、
なんだか誰かが読んでくれているのが嬉しいので、
これからもブログは続けていきたいなーと思っています。
2012年6月1日金曜日
UITableViewControllerとUITableViewの違い
iphoneアプリを作っていて、ベースをどれにするか
いろいろ選択があると思いますが、
よく、Viewbasedを使ってアプリを作っています。
ここで、UITableViewbased(UITableViewController)を使用した時と、
UIViewbasedの上に、自分でTableViewをのせた時の違いを紹介したいと思います。
知っていたら簡単だけど、
知らないと、なんで動かないのー!!!
ってなるので、笑
1、「.h」のファイルのちがい
■UIViewbasedを使った時
@interface xxx : UIViewController<UITableViewDataSource, UITableViewDelegate> {
■UITableViewbasedの時
@interface xxx : UITableViewController {
2、InterfaceBuillderの違い
1の【1】で作ったdatasourseとdelegateは、
Interfacebuilderでしっかり繋げておきましょう。
あと、IBOutlettで宣言したのもここで繋げておきます!
いろいろ選択があると思いますが、
よく、Viewbasedを使ってアプリを作っています。
ここで、UITableViewbased(UITableViewController)を使用した時と、
UIViewbasedの上に、自分でTableViewをのせた時の違いを紹介したいと思います。
知っていたら簡単だけど、
知らないと、なんで動かないのー!!!
ってなるので、笑
1、「.h」のファイルのちがい
■UIViewbasedを使った時
【1】
interfaceのところは、UIViewControllerになっています。
なので、tableviewがつがえる様に、
UITableViewDataSource, UITableViewDelegateを指定してあげましょう。
@interface xxx : UIViewController<UITableViewDataSource, UITableViewDelegate> {
【2】
自分でアウトレットを作成した事を知らせてあげます。
IBOutlet UITableView *categoryTableView;
@interface xxx : UITableViewController {
【1】
UITableViewControllerになっているので特に変更しなくて大丈夫です。
1の【1】で作ったdatasourseとdelegateは、
Interfacebuilderでしっかり繋げておきましょう。
あと、IBOutlettで宣言したのもここで繋げておきます!
これらの設定をしたらたいていは大丈夫だと思います◎
海外に電池は送れない!?iphoneを海外に配送する方法
最初は郵便局で配送しようとしたら、
電池が入っているものは郵便では送れないみたいです。
(なんとこっそりやって見つかったら罰金50万円!!)
ということで、いろいろ調べた結果、
DHL (http://www.dhl.co.jp/ja.html)
で送るのが一番よさそうです。
DHLはappleと提携しているため、
電池の輸送に必要な、製品安全データシート(MSDS)をappleからもらうことなく
発送することが出来ます。
ただ、暗号特例品目に該当しないかどうかというものを
確認しておかないといけないのですが、、
結局iphone1台をアメリカに輸送するには、
9600円程度でした!
もし保険をかけると2000円くらいでかけれるみたいです。
もし利用する際があったらぜひ使ってみてくださいー!
こんなに電池を輸送するのに面倒だったとは思いませんでした。。
電池が入っているものは郵便では送れないみたいです。
(なんとこっそりやって見つかったら罰金50万円!!)
ということで、いろいろ調べた結果、
DHL (http://www.dhl.co.jp/ja.html)
で送るのが一番よさそうです。
DHLはappleと提携しているため、
電池の輸送に必要な、製品安全データシート(MSDS)をappleからもらうことなく
発送することが出来ます。
ただ、暗号特例品目に該当しないかどうかというものを
確認しておかないといけないのですが、、
結局iphone1台をアメリカに輸送するには、
9600円程度でした!
もし保険をかけると2000円くらいでかけれるみたいです。
もし利用する際があったらぜひ使ってみてくださいー!
こんなに電池を輸送するのに面倒だったとは思いませんでした。。
ctrl + shift + i で開発ウィンドウが開く!chrome
chromeの開発者ウィンドウを開くショートカットを度忘れして、
検索しまくったので、今後忘れたときのためのメモ。
ctrl + shift + i で開発ウィンドウが開く!
なんか自分のメモみたいなのですみません、
検索しまくったので、今後忘れたときのためのメモ。
ctrl + shift + i で開発ウィンドウが開く!
なんか自分のメモみたいなのですみません、
2012年5月24日木曜日
UITextViewにactionを設定する方法(UIButtonの上にUITextViewをのせるとボタンが反応しなくなる)
UIButtonの上に、UITextViewを配置したら、
UIButtonに設定したアクションが効かなくなってしまった。
それもそのはず、UITextViewが一番上の層にあるので、
それが邪魔をしてUIButtonが反応しないのだ。
そんな時は、 ボタンの色を透明に設定してあげれば大丈夫。
(なんですぐに気づかなかったんだろう、、)
-----
//ボタンを設置する(アクションはshow_view1を設定)
self.view1 = [[UIButton buttonWithType:UIButtonTypeCustom] retain]; self.view1.frame = CGRectMake(10, 10, 300, 60);
self.view1.backgroundColor = [UIColor clearColor];
[self.view1 addTarget:self action:@selector(show_view1:) forControlEvents:UIControlEventTouchUpInside];
[self.wv insertSubview:view1 atIndex:2]; //テキストビューを配置する
self.lbl1 = [[UITextView alloc] initWithFrame:CGRectMake(90, 10, 220.0, 60.0)];
self.lbl1.font = [UIFont fontWithName:@"HiraKakuProN-W6" size:14];
self.lbl1.textAlignment = UITextAlignmentLeft; self.lbl1.editable = NO;
self.lbl1.scrollEnabled = NO; self.lbl1.userInteractionEnabled = NO;
self.lbl1.textColor = [UIColor colorWithRed:72/256.0 green:88/256.0 blue:89/256.0 alpha:1.0f];
self.lbl1.backgroundColor =[UIColor whiteColor];
self.lbl1.autoresizingMask = UIViewAutoresizingFlexibleRightMargin | UIViewAutoresizingFlexibleHeight; self.lbl1.text = @"あsdふあsdふぁsdふぁsdふぁsdふぁsだsdf"; [self.wv insertSubview:lbl1 atIndex:1];
----
これでボタンもしっかり反応させることが出来ましたー!!
UIButtonに設定したアクションが効かなくなってしまった。
それもそのはず、UITextViewが一番上の層にあるので、
それが邪魔をしてUIButtonが反応しないのだ。
そんな時は、 ボタンの色を透明に設定してあげれば大丈夫。
(なんですぐに気づかなかったんだろう、、)
-----
//ボタンを設置する(アクションはshow_view1を設定)
self.view1 = [[UIButton buttonWithType:UIButtonTypeCustom] retain]; self.view1.frame = CGRectMake(10, 10, 300, 60);
self.view1.backgroundColor = [UIColor clearColor];
[self.view1 addTarget:self action:@selector(show_view1:) forControlEvents:UIControlEventTouchUpInside];
[self.wv insertSubview:view1 atIndex:2]; //テキストビューを配置する
self.lbl1 = [[UITextView alloc] initWithFrame:CGRectMake(90, 10, 220.0, 60.0)];
self.lbl1.font = [UIFont fontWithName:@"HiraKakuProN-W6" size:14];
self.lbl1.textAlignment = UITextAlignmentLeft; self.lbl1.editable = NO;
self.lbl1.scrollEnabled = NO; self.lbl1.userInteractionEnabled = NO;
self.lbl1.textColor = [UIColor colorWithRed:72/256.0 green:88/256.0 blue:89/256.0 alpha:1.0f];
self.lbl1.backgroundColor =[UIColor whiteColor];
self.lbl1.autoresizingMask = UIViewAutoresizingFlexibleRightMargin | UIViewAutoresizingFlexibleHeight; self.lbl1.text = @"あsdふあsdふぁsdふぁsdふぁsdふぁsだsdf"; [self.wv insertSubview:lbl1 atIndex:1];
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これでボタンもしっかり反応させることが出来ましたー!!
2012年5月21日月曜日
facebookアプリ Mobile Web URL(モバイルWebアプリ)に指定するURL
facebookアプリのMobile Web URL(モバイルWebアプリ)に指定するURLは、
iphoneやAndroidでアプリを表示させるために指定するURLです。
これは、https://〜で始まるもので、
iphoneやandroidで表示させることが出来るURLを指定しましょう。
iphoneやAndroidでアプリを表示させるために指定するURLです。
これは、https://〜で始まるもので、
iphoneやandroidで表示させることが出来るURLを指定しましょう。
App Namespaceに指定するものとは facebookアプリ
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